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キャンピングカー快適化・改造:フクロウキャンカー(セレンゲティ)

旅とキャンピングカー快適化・改造の記録

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ぶらり旅 15日目 第二の故郷 旭川

昨日は道の駅「あさひかわ」にP泊。
この町は現役時代通算で7年過ごした懐かしい街だ。
天気も良かったので久々に町中をサイクリング。
大きく変わったのは「JR駅周辺」、線路は高架化された。
それに伴いすぐ横には忠別川をまたぐ大きな橋が架けられ交通の流れが変わっていた。
今年4月1日からの供用開始
 
ここは一本の橋に見えるが実は二つの橋として名前が付けられている
左側が「北彩都橋(きたさいとばし)」、
                       右側が「氷点橋(ひょうてんばし)」
地元作家「三浦綾子」の「氷点」からとったものだ
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氷点橋から街中を望む
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旭川には「買物公園」がある。
銀座より早かった「歩行者天国」
 1972年6月1日に開設された全国初の恒久的な歩行者専用道路だ。
旭川は芸術にも力を入れている。
買物公園から常盤公園までの間にあった彫刻を写真に撮ってみた。
 
その一部がこれ 
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僕の大好きなたい焼き 
つぶあんで甘すぎずおいしい
市内にある隠れたたい焼き  頭から尻尾までびっしり餡が入っている   ここが店舗
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当時、散歩の途中で食べていた「大雪地ビール館」のランチ
昼間から小さなビールが付いている。今日も私は舐めただけだが「苦い」
既に僕の舌は子供に戻っているようだ
 
地元の窯で作ったお洒落なビアグラス。 
 イメージ 8
 
今日の泊りは「鐘のなるまち・ちっぷべつ」
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この道の駅には温泉が併設されている。
まだ新しい風呂が全面改装されれていた。
この町の本当の名は
  「金のあるまち・ちっぷべつ」か・・・
 日、床についてい
たら21:00にガーンガーンガーンガーン・・・・・」
あっ、やっぱり「鐘のなるまち・ちっぷべつ」だった
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